異文化交流の子ども食堂

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国際理解、寺子屋で レストラン経営ジャスティスさん
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO47057400W9A700C1SHB000?unlock=1&s=1

アフリカの文化を子供たちに伝える寺子屋が神奈川県内にある。

食事を無料で提供する子供食堂と合わせ、主宰するのは約30年前に来日したガーナ人のトニー・ジャスティスさんだ。

日本に住む外国人が増え、子供のうちから異文化への理解を深める大切さが高まる中で注目を集める。

「様々な理由で生きづらさを抱える子供たちが安心できる居場所にもなれば」と願う。

6月上旬の週末、相模原市内のイベントスペースに軽快な音が響いた。

「さあ、リズムに乗ろう!」。

西アフリカの太鼓「ジャンベ」をたたいてみせると、見ていた子供たちが思い思いの方法で一斉に鳴らし始めた。

自身が理事長を務めるNPO法人「アフリカヘリテイジコミティー」(横浜市)は2016年から月4回、横浜市と相模原市で「こども食堂」を開く。

うち2回は食事後に「こども寺子屋」があり、英語や工作、太鼓演奏などを教える。

↑これ、いい取り組みですねー。

日本は島国で閉鎖的な側面がありますから、幼い頃から異文化に触れるこのような機会というのは価値が高いと思います。

その価値の提供を、子ども食堂や寺子屋といったような無料で提供しているのは素晴らしいですね。

私もジャスティスさんの逆バージョンで、ガーナでやろうかな。

🍀🍀🍀🍀🍀🍀

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